DM(ダイレクトメール)の印刷、宛名印字、発送・配送を代行します。圧着DMもお任せください!

テクニカルガイド データ作成・入稿方法についての注意点をまとめております。

広告郵便物と認められる条件

広告郵便物と認められるもの

「商品の広告」、「役務の広告」、「営業活動に関する広告」を目的とし、 同一内容で大量に作成された印刷物が広告郵便物であるか。 (たとえば、領布会への招待、バーゲンセールの案内、通信販売、展示即売会の案内、会員加入の案内等)

広告郵便物と認められないもの

経理関係の書類、企画PR誌、政治・宗教広告、求人広告等

料金別納郵便マークについて

料金別納郵便マークには3種類のパターンがあります。用途に応じてマークを変更してください。

※郵便局の混雑具合により上記日数よりも早く配達される場合があるようです。 ※日・祝祭日は配達日数に含まれません。

ハガキ作成時の注意点について

通常ハガキのデータ作成時の注意点

通常はがきの場合

(1) 料金別納マークは直径は2~3cm程度で横線の間隔は1mm以上空けてください。

(2) 上部に郵便はがき、POST CARDの表記がもれていないか確認してください。漏れている場合、封書の料金(1通80円)を請求されます。

(3) 住所が複数記載されている場合は差出人・返還先の住所、名称を入れてください。宛先不明の返却先情報になります。

(4) 広告は下から65mm以内に収めてください。

圧着ハガキのデータ作成時の注意点

圧着はがきの場合

(1) 料金別納マークは直径は2〜3cm程度で横線の間隔は1mm以上空けてください。

(2) 圧着ハガキの場合は紙面の大きい面の上部もしくは左部のどちらか一箇所に郵便はがき、POST CARDの表記がされているか確認してください。表記がない場合同様に大きい面に表記が入っていない場合は、封書の料金(1通80円)を請求されます。

(3) 住所が複数記載されている場合は差出人・返還先の住所、名称を入れてください。宛先不明の返却先情報になります。

(4) 広告は下から65mm以内に収めてください。